正体は明かさない( ˘ω˘ )



カサブランカのピアニスト、ただ今3名。
日替りで それぞれの音色を楽しめます。
変わりどころと言えばピチピチの可愛い男の子先生。彼が演奏する日は、お客様も我々スタッフもママも きっと様々な思いを抱きながら過ごすのです。
とある日。
若いピアニストをじっとり見つめるオジサンとオバサン。
いいよね楽器が弾けるってカッコいいよねと。
しかし、そのお客様もギターが弾けるのだと、コードが分かるのだと、バンドマンだったよとサラリと言うのです。
マンが付くと途端にカッコいい。
ほら、思い出してごらんよと促すも私の中で1番に出てきてしまったのは桑マン。
いや、でも桑マンだってラッパ吹けますからね。
スーパーマン、バッドマン、スパイダーマン、アイアンマン、ガッチャマン、パーマン、ウルトラマン…。ほらね?
でも私は伝え忘れた事がありました。
ジョイマンが好き。
だけど、ジョイマンが好きってなかなか堂々と言えません。
世のスーパーマンたちが正体を隠すように ちょっと隠します、申し訳ないですが。

お店にて、私の耳元で…
本当はね、君のことが好きだよとスーパー小声で言われるのは、私がジョイマンを好きな事を隠すのと同じ気持ちなのでしょうか…。
そうだとしたら私って可哀想。゚(゚´Д`゚)゚。


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